

自主制作です。自分がおもう白猫の愛らしさを、母の日定番の赤いカーネーションにおもいっきりのせて届けようと考えました。
着色は水彩色鉛筆です。軽く色を塗り一度水でなじませた後、さらに上から重ねてタッチをつけました。造形祭2010 では、ポストカードとシールにして販売しました。


自主制作です。自分がおもう白猫の愛らしさを、母の日定番の赤いカーネーションにおもいっきりのせて届けようと考えました。
着色は水彩色鉛筆です。軽く色を塗り一度水でなじませた後、さらに上から重ねてタッチをつけました。造形祭2010 では、ポストカードとシールにして販売しました。

テーマは春で、実際にいる野良猫の夫婦です。
チューリップの花言葉には「愛情」という意味があるらしいので
二匹の間にチューリップを添えてみました。
この夫婦がずっと仲良いままでいてほしい、という思いで描きました。
透明水彩をメインにパステルを使用しています。
なお、この作品は今年開催されたグループ展で
musubiという活動ネームで展示していました。
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『月』をイメージして、和紙を材料に照明作品を制作しました。
月は自ら輝くことなく、太陽の光を反射して輝きます。月にとっても太陽にとっても、
お互いは必要不可欠な存在です。そこに魅力を感じ、月の形をそのまま使用せず
に、月の光から受ける、まろやかで優しげな包み込むイメージを、形に落とし込み
ました。


自主制作。鳥をモチーフに心に浮かぶイメージを、パターン模様で自由に表現してみました。使用画材は主にアクリルガッシュですが、今までやったことのない色合いを出したかったので、蛍光色のガッシュを使用しました。その上から付けペンで模様を描いていきました。


子供達が太陽の光を浴びて元気に育ってほしいというコンセプトで設計しました。
そのため、子供達が多くの時間を過ごすホールには窓を多く設置し、外の光を感じら
れるようにしました。また、地域の方にも保育園と関わってもらうために、遊具スペー
スは、近所の方々にも開放して、多くの人に保育園の存在と子供達の存在を感じ、
利用した人が、より地域の子供達の安全に気を配ってもらえればとの狙いです。


○室内空間コンセプト○
色彩計画シミュレーションをして
グレートーンとワインレッドを使った空間計画をしました。
照明器具、椅子の足部分に金メッキを施して
統一感のあるゴージャスなイメージをつくりあげました。


冬をイメージに描きました。(ファッションイラストを目指しています)